今回から真・女神転生 デビルチルドレン 赤の書をプレイしていきます!
黒の書は子供の頃にディープホールまでプレイしていましたが赤の書はプレイしたことがありませんでした。
というのもポケモンと同じで出てくるデビルが違うだけなら黒の書だけプレイすれば良い、と思っていましたが、実はストーリーが違うということをつい最近知りました。
そういうわけで赤の書をプレイしつつ黒の書との違いやリンクしている箇所を見ながら楽しみたいと思います。
スタート

夢の中で誰かから話しかけられるスタート。
これは黒の書と同じですね。
赤の書の主人公は父親が行方不明になっています。

目が覚めたら授業が終わっていました。

放課後。
男の子の兄弟が昨日から行方不明になっていることが分かります。

教室の外に出ると「ユーキ」という男の子に話しかけられます。

イケメンだったらしく、主人公のミライがときめく様子が見られます。
黒の書はスタートから暗いのでこういう表情やイベントは新鮮ですね。


ユーキから「あかいハコ」をもらいます。
きっとこれはアレですね。

ユーキが去った後、別の男が現れて「あかいハコ」を狙ってきます。

すごく軽い気持ちでハコを開けるミライ。
この辺りの温度感も黒の書と違いますね。



デビライザーはデビルを呼び出す拳銃です。


さらに母の形見のお守りが「メシアのヒトミ」というアイテムだったことが判明。

しかし、メシアのヒトミを取られてしまいます。

屋上に追いかけて形見のお守りを取り返そうとします。

男の正体はデビル ラタトスクでした。


デビルにはデビルを。
デビライザーのトリガーを引いて封印されていたグリフォンを召喚します。


ラタトスクと戦闘!
必殺技のはばたきで倒します。
デビチルの技はMPを消費する魔法とHPを消費する必殺があります。

ラタトスク撃退!
メシアのヒトミを取り返します。

ここでタカジョー・ゼットが登場します。
実はデビチルはアニメ版とゲーム版、児童誌のベルセルクの異名を持つ漫画版がありますが全てでストーリーが異なります。
漫画版は高城と表記され主人公の幼馴染でしたがゲームでは初対面のようです。

行方不明の父が魔界のどこかにいると教えられます。


隣に住んでいるセツナとナガヒサの兄弟が行方不明になっていることも教えてくれます。
黒の書では弟のナガヒサがデビルに連れ去られて、弟を助けるために主人公のセツナも魔界に行く、というストーリーなので赤の書はそこから1日後のストーリーということになりますね。

さらにメシアのヒトミで魔界に行くことができるらしいので魔界に飛ばしてもらいます!
魔界へ

メシアのヒトミで到着したのは大魔王のいるセントラルランド!

そして大魔王のいるダークパレスへ。
自身がデビルと人間の間に生まれたデビルチルドレンだと教えられます。

デビルチルドレンが魔界を旅することは許されないらしいので大魔王に許可をもらおうとします。
その代わり大魔王から「世界を滅ぼそうとしているもう一人のデビルチルドレンを倒す」ように言われます。

魔界を旅するために大魔王にデビルをもらいます。




使用できるデビルはミライのレベル+5までなのでこの中だとミズチは使えないですね。。。


青いメシアのヒトミを使ってアイスランドに飛ばしてもらいます。

アイスランドに到着しました!
長くなってしまったので今回はここまで!
次回はアイスランドを攻略します!




















